YOMIURI BRAND STUDIO

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CONCEPTコンセプト

Credibility×Creativity

読売新聞社は、140年以上もの間、読者に信頼できる有益な情報を届けてきました。広告も、良識があり、社会倫理に沿うものでなくてはならないとの指針を定め、読者が安心できる情報を掲載できるよう努めています。

しかし、現在、インターネット上では、フェイクニュースやアドフラウド(広告詐欺)といった問題が指摘され、情報があふれる社会に影を落としています。

そこで読売新聞社は、企業のブランドコミュニケーションやコンテンツマーケティングを支援するコンソーシアム、YOMIURI BRAND STUDIOを発足させ、培ってきた力を企業の皆様に活用いただくとともに、安心して広告に触れられる社会の実現を目指していきます。

オーディエンスの共感を得るには、情報の信頼性・有益性に加え、優れた表現力、制作したコンテンツをターゲットに伝える力、体験させる力が必要です。YOMIURI BRAND STUDIOは、読売グループの強みを生かすとともに、現在の日本のデジタルクリエイティブを牽引する企業が参画するコンソーシアムです。読売新聞に限らず、それ以外の媒体、オウンドメディア、イベントなど、様々なコンテンツ制作を行います。

読売新聞社の信頼できる有益なコンテンツを制作する力、参画する各社の表現技術、国内最大の発行部数を誇る読売新聞をはじめとする強力なメディア、ターゲットに対して的確に広告を届けるアドテクノロジー、ブランド価値を向上させるためのユーザー体験を設計する力を融合させ、社会への貢献と共に、企業と生活者のコミュニケーションに新しい価値を創造していきます。

SERVICEYOMIURI BRAND STUDIOのサービス

What We Offer

  • INTERVIEW
    インタビュー記事
  • SERIAL STORY
    新聞・ウェブ連載
  • NATIVE AD
    ネイティブ広告
  • VIDEO AD
    動画広告・PR動画
  • AR / VR
    AR / VR
  • EVENT
    イベント連動
  • DIGITAL SIGNAGE
    デジタルサイネージ連動
  • SNS
    SNS連動

CLIENTクライアント

CONTENT DEVELOPMENT

コンソーシアム各社によるコンテンツ開発

  • 記事開発
  • Web
  • 動画
  • AR / VR
  • イベント

CONTENT DELIVERY

読売新聞社/コンソーシアム各社のメディア
  • 讀賣新聞
  • YOMIURI ONLINE
  • Japan News
  • OTEKOMACHI
  • yomiDr.
  • 読売KoDoMo新聞
  • 読売中高生新聞
  • よみうりランド
  • マロニエゲート
  • marie claire style
  • gizmodo
  • FUZE
  • lifehacker
  • BUSINESS INSIDER
  • DIGIDAY
  • cafeglobe
  • MYLOHAS
  • glitty
  • ROOMIE
その他すべての媒体
  • オウンドメディア
  • ソーシャルメディア
  • キャンペーンサイト
  • 商業施設等での
    イベント
  • 社内向けメディア

TARGET AUDIENCE

PARTNERSYOMIURI BRAND STUDIOコンソーシアム

  • 1→10

    Cannes Lionsを始め数多の受賞実績を誇るクリエイティブファーム。消費者が思わず体験したくなるコンテンツを企画、制作する。

  • AtoJ

    オウンドメディアで培った経験で、コンテンツ制作から広告制作までをデータに基づきワンストップで提案。企業の収益最大化を支援する。

  • INFOBAHN

    日本におけるコンテンツマーケティングの先駆者。コンテンツ制作に加え、自社メディアでのコンテンツデリバリーを担う。

  • Nadia

    デジタル領域のコンテンツ制作・開発を得意とする。Web制作、アプリ開発、映像制作、AR/VR/AIなど、幅広い能力を提供。

  • 讀賣新聞

    信頼性の高いコンテンツ制作力、発行部数国内最大の伝達力、イベント運営力など総合的なパワーでYOMIURI BRAND STUDIOを牽引。

  • TRIVER

    コンテンツの質・深さを可視化する計測ツールおよび分析レポート。外部のDMPなどとも連携し、効果的なコンテンツ流通を実現する。

CREATORSYOMIURI BRAND STUDIOのクリエイター

Strategy and Planning
YOMIURI BRAND STUDIOは、コミュニケーション全体の戦略立案やプランニング、オーディエンスに届けるための文脈の開発も行います。
  • Yoshinori IKEGAMI
    The Yomiuri Shimbun Yoshinori
    IKEGAMI

    YOMIURI BRAND STUDIOチーフプロデューサー。読売新聞社入社後、ダイバーシティ、エネルギーなど硬派なものから、スポーツ、道の駅、アニメ・マンガに至るまで、幅広いテーマのイベント構築およびメディアプランニングを手がけてきた。受賞実績に、旧・東京インタラクティブ・アド・アワード。

  • Masahiro NINOKATA
    1→10 Masahiro
    NINOKATA

    外資系家電メーカー、外資系飲料メーカーのブランド担当を皮切りに、戦略PR会社でプロジェクトのコンセプト立案、コミュニケーション設計、プロモーション実施まで携わる。その後、企画制作会社で企業のプロモーション動画やコミュニケーションの企画立案、設計、またプロデューサーとしてTV番組制作などの映像制作にも携わってきた。

  • Hirokazu MATSUSHIGE
    1→10 Hirokazu
    MATSUSHIGE

    ブランドコミュニケーションにおけるコンセプト立案やコミュニケーション設計、エグゼキューション開発などクリエイティブディレクション全般を担当。主な仕事に、TOYOTA BARISTA、Bose Everyday Life、美しくなれる八百屋WASOなど。ADFEST、Cannes Lions、Spikes Asiaなど受賞多数。

  • Kazumi UEDA
    1→10 Kazumi
    UEDA

    グローバルブランドを中心に、様々なクロスメディアキャンペーン、インタラクティブコンテンツのプランニングとディレクションに携わってきた。オリジナリティの高いコミュニケーションデザインとクリエイティブ・アイデアの創出を行う。複数の国際広告賞受賞を経験。

  • Ayuko KOJIMA
    1→10 Ayuko
    KOJIMA

    アドバタイジングエージェンシーで、統合コミュニケーションの企画やコンセプト設計、アートディレクションを主に担当。ブランド体験を提供するストーリーテリングを取り入れたイベントやデジタルキャンペーンのクリエイティブ、デザイン、イラストなどの制作を手掛けている。

  • Miho TAKEICHI
    1→10 Miho
    TAKEICHI

    デジタルエージェンシーにて、SNSプラットフォームを起点としたキャンペーン企画やアカウント運用を経験。現在はプランナーとしてデジタルキャンペーンから体験イベントまで幅広い企画提案を行う。

  • Yuka KAMAKURA
    1→10 Yuka
    KAMAKURA

    アパレル企業にてPR、Webサイト・SNS運営を経験。現在はプランナーとして様々な案件に携わる。ADFESTのヤングコンペ Young Lotus日本ファイナリスト、韓国AD STARSのヤングコンペ New Starsシルバー受賞。

  • Mayu YAMADA
    1→10 Mayu
    YAMADA

    様々な業界のオウンドメディア制作等にWebディレクターとして携わる。現在は、アカウントエグゼクティブとして企業のブランド価値を消費者に届けるための「ブランドコンテンツ+IMC(統合型マーケティング・コミュニケーション)」を日々追求。

  • Tamotsu ZAMA
    AtoJ Tamotsu
    ZAMA

    Webマーケティングコンサルタントとしてクライアントに常駐し、マス媒体以外のトリプルメディアを活用した一貫性のあるWeb戦略立案・戦術プランニング・実行・分析・改善に携わる。結果を重視した戦略的なECサイトやオウンドメディア構築を行う。WebメディアやWeb関連事業の起業を3度経験した、シリアルアントレプレナー。

  • Keisuke NAGAYAMA
    Nadia Keisuke
    NAGAYAMA

    Webディレクターとして数多くのキャンペーン、サービス開発を経験後、デジタルメディア領域を中心としたコミュニケーション戦略のプロデュース、プランニングに携わる。飼い猫の名前はまぐろとわさび。

  • Yosuke MORISHITA
    Nadia Yosuke
    MORISHITA

    音楽業界、ファッション業界、海外マーケティング、デザインを経て現在はWebディレクターとしてエンタメ系サイトの制作をメインに担当。夜は新宿二丁目で活躍。

  • Tsutomu YOSHIDA
    Nadia Tsutomu
    YOSHIDA

    グラフィックデザイナーからキャリアをスタート。30代を前に渡米しニューヨークの出版社にて勤務。2年半従事したのち帰国。数万ページある大型サイトのリニューアルからSNSの大型キャンペーンまで幅広く行う。趣味は格闘技観戦。

  • Chiaki TSUKIMA
    The Yomiuri Shimbun Chiaki
    TSUKIMA

    新聞・雑誌の広告営業を20年以上経験。その他、企画部門にも5年在籍し、企画広告の制作やイベント運営などにも従事する。福岡転勤を機に本格焼酎にはまる。

  • Kaz KUNIYA
    The Yomiuri Shimbun Kaz
    KUNIYA

    3年間のニューヨーク駐在を経て、デジタルマーケティングの世界に。運用型広告、動画広告、DMPの黎明期から携わった。YOMIURI BRAND STUDIO設立に関わり、コンテンツマーケティングにも精通。犬2匹とウサギ(落ちてた)の飼い主。

  • Keita SUZUKI
    The Yomiuri Shimbun Keita
    SUZUKI

    広告営業としてIT業界、自動車業界を担当した後、ニューヨークに3年間駐在し、北米、中南米でのセールス活動を行う。帰国後は新規広告企画の立案や新規事業開発を中心に担い、YOMIURI BRAND STUDIOの設立に奔走した。

  • Ryoya KASHIWAGI
    The Yomiuri Shimbun Ryoya
    KASHIWAGI

    広告営業としてIT業界を2年、エリア版広告でローカルクライアントを4年担当。好きなエリアは北関東。その後デジタルマーケティングの世界に身を置き、ターゲティング、PMP、ネイティブといったデジタル広告の変遷を肌で感じ今に至る。

Journal Approach
コンテンツには信頼性が不可欠です。読売新聞記者を経験した執筆陣が制作します。
  • Katsuo KOKAJI
    The Yomiuri Shimbun Katsuo
    KOKAJI

    電波報道部、社会部などを経て2002年から文化部。映画担当、芸能デスク、日曜版編集長などを務める。日曜版では「駅」「食べものがたり」など旅や食に関する企画を担当。13年から2年半、夕刊に「小梶勝男のホラー月評」を連載。高円宮殿下記念地域伝統芸能賞等選考委員会選考委員。

  • Takashi NII
    The Yomiuri Shimbun Takashi
    NII

    地方支局勤務を経て、「週刊読売」「読売ウイークリー」の各編集部で、記事の取材・執筆と連載記事の編集を担当。メディア局では、「ヨミウリ・オンライン」、および有料会員サイト「読売プレミアム」にて、連載コラムを執筆。趣味は城めぐりで、日本城郭協会が選定した100名城にすべて登城。

  • Naohiko TAKAHASHI
    The Yomiuri Shimbun Naohiko
    TAKAHASHI

    国内外のコレクションをはじめ、SIHH、バーゼルワールドなどスイスの時計見本市、イタリアのミラノ・サローネを長年取材。編集局記者として、スタイル面などのラグジュアリービジネスやライフスタイルに関する紙面の企画・作成を数多く手がけてきた。プライベートで夢中なのは茶道。

  • Mitsuhiko TOTSUKA
    The Yomiuri Shimbun Mitsuhiko
    TOTSUKA

    経済部で金融や財政を長く担当。事業仕分け、震災復興、消費増税、マイナス金利、地銀再編、仮想通貨などを取材、執筆。自動車や鉄道、航空、流通などの業界も担当してきた。「世の中はこんなことで動いているのか」という各分野のマニアックなルールを知るのが喜び。

  • Kyoko MASAMOTO
    The Yomiuri Shimbun Kyoko
    MASAMOTO

    主に経済部記者として企業や官公庁取材を担当。企業トップにリーダー論や経営戦略などを聞くインタビュー連載を手がけたのをはじめ、マーケティングや仕事、働き方をテーマにした原稿を多く執筆。報道と広告の現場の取材経験を生かし、企業と消費者・読者が共感とともにつながるような原稿を心がけている。

Videography/Photography
優れた写真や映像は、それ自体が関心の高いコンテンツになるとともに、ブランドのストーリーを魅力的に表現する要素にもなります。
  • Takateru HAYAKAWA
    Nadia Takateru
    HAYAKAWA

    大手CM制作会社やデジタルエージェンシーなどで、映像・デジタル施策の戦略立案からクリエイティブプロデュース、映像の演出を数多く担当。現在、映像制作におけるプロデュースや演出は勿論のこと、映像やデジタルに留まらない統合コミュニケーションにおけるクリエイティブプロデュースやプランニングも手がけている。

  • Tomohiko NAKAMURA
    Nadia Tomohiko
    NAKAMURA

    PV、CMなどの映像ディレクター。タイレルコーポレーション、ザ・セカンドなどを経て、2002年に株式会社バニラインク設立。サザンオールスターズ(『太陽は罪な奴』など)、LOVE PSYCHEDELICO(『I am waiting for you』など)、COMPLEX(『BE MY BABY』)などのMVを数多く手がけている。

  • Norihiro SHIGETA
    The Yomiuri Shimbun Norihiro
    SHIGETA

    報道カメラマン歴30年。事件、事故、災害、スポーツをはじめ、政治、経済、文化、芸能など多方面にわたって撮影。北海道赴任中にスキーとネイチャー写真に目覚める。4年間巨人軍球団カメラマンとして、キャンプや試合に帯同。近年では人物、料理写真とゴルフに傾注する。

Cutting-edge Technology
AR、VR、AI、プロジェクションマッピングなどの最新テクノロジーは、その表現力と演出力でコミュニケーションの幅を広げます。
  • Kentaro KAI
    Nadia Kentaro
    KAI

    ネイティブアプリ/Web/クライアント/サーバー/インフラ/電子工作と幅広く技術領域を横断するマルチプレーヤー。各種案件の設計・研究・開発全般を手がける。『ELLE DECOR』誌が選ぶ世界のクリエイター25組への選出、GOOD DESIGN AWARD等。

  • Tomonori KOZA
    Nadia Tomonori
    KOZA

    札幌出身。企業のWebサイト構築やインタラクティブコンテンツ制作を中心に、CMや3DCG制作、グラフィック制作などディレクション領域から制作領域全てを担当。多数のデジタルコンテンツ制作を手がけてきた経験から、自社の新規事業にも携わる。

Quality Assurance
YOMIURI BRAND STUDIOは、コンテンツ、テクノロジー、Web制作、システム構築などすべての面で高いクオリティを提供するため、信頼性を重視して制作を行います。
  • Tetsuya NAKAMURA
    The Yomiuri Shimbun Tetsuya
    NAKAMURA

    元・読売新聞社編集局次長兼編成部長。ニュース編集の最前線で培われたノウハウを広告の世界に投入、旧来の広告業界にはない「読者に真にアピールするクオリティの高い広告紙面」作成へ全力を挙げる。

  • Hiroko IIJIMA
    The Yomiuri Shimbun Hiroko
    IIJIMA

    校閲記者として20年弱。赤ペンと辞書と検索をおともに、空気は読まず、ひたすら文字と数字を読む。仕事の合間も休みの日も、そこに字があれば読んでいる。

  • asuhiro HIDAI
    Nadia Yasuhiro
    HIDAI

    広告会社のアートディレクターとして、化粧品やアミューズメントパークなど数々の広告キャンペーンの構築に携わる。YOMIURI BRAND STUDIOではプランニングに加え、テクニカル面の品質管理を担当。

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