CREATORSYOMIURI BRAND STUDIOのクリエイター

  

Strategy and Planning

YOMIURI BRAND STUDIOは、コミュニケーション全体の戦略立案やプランニング、オーディエンスに届けるための文脈の開発も行います。
  • Yoshinori<br />
IKEGAMI
    The Yomiuri Shimbun Yoshinori
    IKEGAMI

    YOMIURI BRAND STUDIOチーフプロデューサー。読売新聞社入社後、ダイバーシティ、エネルギーなど硬派なものから、スポーツ、道の駅、アニメ・マンガに至るまで、幅広いテーマのイベント構築およびメディアプランニングを手がけてきた。受賞実績に、旧・東京インタラクティブ・アド・アワード。

  • Masahiro<br />
NINOKATA
    1→10 Masahiro
    NINOKATA

    外資系家電メーカー、外資系飲料メーカーのブランド担当を皮切りに、戦略PR会社でプロジェクトのコンセプト立案、コミュニケーション設計、プロモーション実施まで携わる。その後、企画制作会社で企業のプロモーション動画やコミュニケーションの企画立案、設計、またプロデューサーとしてTV番組制作などの映像制作にも携わってきた。

  • Kazumi<br />
UEDA
    1→10 Kazumi
    UEDA

    グローバルブランドを中心に、様々なクロスメディアキャンペーン、インタラクティブコンテンツのプランニングとディレクションに携わってきた。オリジナリティの高いコミュニケーションデザインとクリエイティブ・アイデアの創出を行う。複数の国際広告賞受賞を経験。

  • Ayuko<br />
KOJIMA
    1→10 Ayuko
    KOJIMA

    アドバタイジングエージェンシーで、統合コミュニケーションの企画やコンセプト設計、アートディレクションを主に担当。ブランド体験を提供するストーリーテリングを取り入れたイベントやデジタルキャンペーンのクリエイティブ、デザイン、イラストなどの制作を手掛けている。

  • Yoshio<br />
TAKIMOTO
    1→10 Yoshio
    TAKIMOTO

    デザイン制作会社にてプロデューサー、求人広告代理店にてコピーライターを経験。現在は、ブランドコミュニケーションにおけるコンセプト立案、スローガン開発、コピーを起点としたクリエイティブの企画提案を担当。広告賞実績として、CCN賞 特別審査員賞、TCC新人賞 ノミネートなどがある。

  • Sayuri<br />
KURODA
    1→10 Sayuri
    KURODA

    大学時代から、企業発展・価値創造などマーケティングについて学び、2018年に入社。社内唯一のストラテジックプランナーとして市場調査や企業分析、戦略立案、ワークショップなどのアイデア発想法に至るまで日々勉強中。

  • Miho<br />
TAKEICHI
    1→10 Miho
    TAKEICHI

    デジタルエージェンシーにて、SNSプラットフォームを起点としたキャンペーン企画やアカウント運用を経験。現在はプランナーとしてデジタルキャンペーンから体験イベントまで幅広い企画提案を行う。

  • Mayu<br />
YAMADA
    1→10 Mayu
    YAMADA

    様々な業界のオウンドメディア制作等にWebディレクターとして携わる。現在は、アカウントエグゼクティブとして企業のブランド価値を消費者に届けるための「ブランドコンテンツ+IMC(統合型マーケティング・コミュニケーション)」を日々追求。

  • Riho<br />
KAWAI
    1→10 Riho
    KAWAI

    大学時代に情報デザインと映像制作について学び、2018年に入社。プランナー兼デザイナーとして、体験コンテンツやキャンペーン施策だけでなく、グラフィックデザインやキャラクターデザインなどにも携わる。領域を広げるためにアイデア分析やworks映像制作など日々勉強中。

  • Yuta<br />
MEGURI
    1→10 Yuta
    MEGURI

    東京大学経済学部卒業後、日系飲料メーカーのデジタルマーケティング担当を経て、広告会社のプランナーに。ブランディングやプロモーション等の広告領域だけでなく、エンターテイメントの体験プランニングに携わる。忘れられない記憶作りがモットー。

  • Erin<br />
IWATANI
    1→10 Erin
    IWATANI

    ニューヨークの大学にて舞台芸術とビジネスについて学び、ホテルマンを経て2017年に入社。アカウントとして、体験コンテンツやプロモーション制作などに携わる。ブランディングや新規事業、プロトタイピングなどの幅広いワークショップにも参加し、発見の日々を送る。

  • Tamotsu<br />
ZAMA
    AtoJ Tamotsu
    ZAMA

    Webマーケティングコンサルタントとしてクライアントに常駐し、マス媒体以外のトリプルメディアを活用した一貫性のあるWeb戦略立案・戦術プランニング・実行・分析・改善に携わる。結果を重視した戦略的なECサイトやオウンドメディア構築を行う。WebメディアやWeb関連事業の起業を3度経験した、シリアルアントレプレナー。

  • Mamoru<br />
KATO
    Nadia Mamoru
    KATO

    大手出版社の広告営業から、デジタルマーケティングの世界に身を移し、動画配信サービスの黎明期をリードした企業の営業マネジャーとして企画立案に携わる。その後舞台をモバイルマーケティングに移し、新規事業開発を担当。現在はデジタル領域を中心にブランドコミュニケーションのためのコンテンツ開発プロデュースを行っている。

  • Yasuhiro<br />
HIDAI
    Nadia Yasuhiro
    HIDAI

    広告会社のアートディレクターとして、化粧品やアミューズメントパークなど数々の広告キャンペーンの構築に携わる。YOMIURI BRAND STUDIOではプランニングに加え、表現面の品質管理を担当。

  • Keisuke<br />
NAGAYAMA
    Nadia Keisuke
    NAGAYAMA

    Webディレクターとして数多くのキャンペーン、サービス開発を経験後、デジタルメディア領域を中心としたコミュニケーション戦略のプロデュース、プランニングに携わる。飼い猫の名前はまぐろとわさび。

  • Yosuke<br />
MORISHITA
    Nadia Yosuke
    MORISHITA

    音楽業界、ファッション業界、海外マーケティング、デザインを経て現在はWebディレクターとしてエンタメ系サイトの制作をメインに担当。夜は新宿二丁目で活躍。

  • Kaz<br />
KUNIYA
    The Yomiuri Shimbun Kaz
    KUNIYA

    3年間のニューヨーク駐在を経て、デジタルマーケティングの世界に。運用型広告、動画広告、DMPの黎明期から携わった。YOMIURI BRAND STUDIO設立に関わり、コンテンツマーケティングにも精通。犬2匹と拾ったウサギの飼い主。

  • Keita<br />
SUZUKI
    The Yomiuri Shimbun Keita
    SUZUKI

    広告営業としてIT業界、自動車業界を担当した後、ニューヨークに3年間駐在し、北米、中南米でのセールス活動を行う。帰国後は新規広告企画の立案や新規事業開発を中心に担い、YOMIURI BRAND STUDIOの設立に奔走した。

  • Atsushi<br />
SHIMOKAJITANI
    The Yomiuri Shimbun Atsushi
    SHIMOKAJITANI

    コンテンツビジネス領域の拡大、新規事業開発などの業務を推進。映画やアニメーション作品の製作委員会に携わるほか、小説やライトノベルの企画・編集、イベントのプロデュースなど、エンターテインメントジャンルのビジネスに幅広く従事している。

  • Hayato<br />
NAKAMURA
    The Yomiuri Shimbun Hayato
    NAKAMURA

    広告営業として官公庁やレジャー業界を担当。名古屋で広告営業として勤務したのち、デジタルマーケティングを2年間経験し、2019年4月よりYOMIURI BRAND STUDIOの担当に。3年間の名古屋生活では精神面を主に鍛えられる。

  • Junko<br />
TAKEUCHI
    The Yomiuri Shimbun Junko
    TAKEUCHI

    広告営業として教育・ファッションの担当を経て、コンテンツマーケティングの世界に身を投じて1年。多くの業種から寄せられる様々な与件に最適解を出すために精進中。趣味はデッサンと脳内ハワイトリップ。

Journalistic Approach

コンテンツには信頼性が不可欠です。読売新聞記者を経験した執筆陣が制作します。
  • Seiji<br />
FUKUNAGA
    The Yomiuri Shimbun Seiji
    FUKUNAGA

    1993年から映画専門記者ひとすじ。編集委員、調査研究本部主任研究員などを務めながら、古今東西さまざまな映画を7000本以上見てきた。2008年から2015年まで報知映画賞選考委員。「読売クォータリー」誌上で、「ハリウッド映画の中のおかしなニッポン」を連載中。人形浄瑠璃文楽、クラシック音楽にも関心がある。

  • Takashi<br />
NII
    The Yomiuri Shimbun Takashi
    NII

    地方支局勤務を経て、「週刊読売」「読売ウイークリー」の各編集部で、記事の取材・執筆と連載記事の編集を担当。メディア局では、「ヨミウリ・オンライン」、および有料会員サイト「読売プレミアム」にて、連載コラムを執筆。趣味は城めぐりで、日本城郭協会が選定した100名城にすべて登城。

  • Naohiko<br />
TAKAHASHI
    The Yomiuri Shimbun Naohiko
    TAKAHASHI

    国内外のコレクションをはじめ、SIHH、バーゼルワールドなどスイスの時計見本市、イタリアのミラノ・サローネを長年取材。編集局記者として、スタイル面などのラグジュアリービジネスやライフスタイルに関する紙面の企画・作成を数多く手がけてきた。プライベートで夢中なのは茶道。

  • Kyoko<br />
MASAMOTO
    The Yomiuri Shimbun Kyoko
    MASAMOTO

    主に経済部記者として企業や官公庁取材を担当。企業トップにリーダー論や経営戦略などを聞くインタビュー連載を手がけたのをはじめ、マーケティングや仕事、働き方をテーマにした原稿を多く執筆。報道と広告の現場の取材経験を生かし、企業と消費者・読者が共感とともにつながるような原稿を心がけている。

  • Mamoru<br />
KURIHARA
    The Yomiuri Shimbun Mamoru
    KURIHARA

    メーカーや流通などの企業取材の担当期間が長い。東京だけでなく、大阪で3年間にわたり関西経済の取材や編集業務に携わったほか、中国・北京での駐在も経験し、広く経済事象をカバーしている。

Videography/Photography

優れた写真や映像は、それ自体が関心の高いコンテンツになるとともに、ブランドのストーリーを魅力的に表現する要素にもなります。
  • Norihiro<br />
SHIGETA
    The Yomiuri Shimbun Norihiro
    SHIGETA

    報道カメラマン歴30年。事件、事故、災害、スポーツをはじめ、政治、経済、文化、芸能など多方面にわたって撮影。北海道赴任中にスキーとネイチャー写真に目覚める。4年間巨人軍球団カメラマンとして、キャンプや試合に帯同。近年では人物、料理写真とゴルフに傾注する。

  • Haruki<br />
FUJIMOTO
    NDV Haruki
    FUJIMOTO

    スポーツ系コンテンツ、ドキュメンタリー番組を中心にディレクターとして多数の案件に従事。その後プロデューサーとしてTVCMを中心とした広告系コンテンツ制作に企画立案から多くの案件に携わり、現在はVR、AR、プロジェクションマッピングなどのデジタルコンテンツ制作にも企画立案から携わっている。

  • Tomohiko<br />
NAKAMURA
    NDV Tomohiko
    NAKAMURA

    PV、CMなどの映像ディレクター。タイレルコーポレーション、ザ・セカンドなどを経て、2002年に株式会社バニラインク設立。サザンオールスターズ(『太陽は罪な奴』など)、LOVE PSYCHEDELICO(『I am waiting for you』など)、COMPLEX(『BE MY BABY』)などのMVを数多く手がけている。

  • Masamitsu<br />
EGAWA
    NDV Masamitsu
    EGAWA

    CM制作会社勤務後、フリーランスの映像ディレクターとして独立。TVCM、企業VP、WEB動画などの映像制作を経験。2018年よりNDVに。実写、CG、アニメーションなど様々な分野の映像に対応。

  • Takateru<br />
HAYAKAWA
    NDV Takateru
    HAYAKAWA

    大手CM制作会社やデジタルエージェンシーなどで、映像・デジタル施策の戦略立案からクリエイティブプロデュース、映像の演出を数多く担当。現在、映像制作におけるプロデュースや演出は勿論のこと、映像やデジタルに留まらない統合コミュニケーションにおけるクリエイティブプロデュースやプランニングも手がけている。

Cutting-edge Technology

AR、VR、AI、プロジェクションマッピングなどの最新テクノロジーは、その表現力と演出力でコミュニケーションの幅を広げます。
  • Kentaro<br />
KAI
    Nadia Kentaro
    KAI

    ネイティブアプリ/Web/クライアント/サーバー/インフラ/電子工作と幅広く技術領域を横断するマルチプレーヤー。各種案件の設計・研究・開発全般を手がける。『ELLE DECOR』誌が選ぶ世界のクリエイター25組への選出、GOOD DESIGN AWARD等。

  • Tomonori<br />
KOZA
    Nadia Tomonori
    KOZA

    札幌出身。企業のWebサイト構築やインタラクティブコンテンツ制作を中心に、CMや3DCG制作、グラフィック制作などディレクション領域から制作領域全てを担当。多数のデジタルコンテンツ制作を手がけてきた経験から、自社の新規事業にも携わる。

Quality Assurance

YOMIURI BRAND STUDIOは、コンテンツ、テクノロジー、Web制作、システム構築などすべての面で高いクオリティを提供するため、信頼性を重視して制作を行います。
  • Tetsuya<br />
NAKAMURA
    The Yomiuri Shimbun Tetsuya
    NAKAMURA

    元・読売新聞社編集局次長兼編成部長。ニュース編集の最前線で培われたノウハウを広告の世界に投入、旧来の広告業界にはない「読者に真にアピールするクオリティの高い広告紙面」作成へ全力を挙げる。

  • Yoko<br />
NIWA
    The Yomiuri Shimbun Yoko
    NIWA

    校閲記者として18年。日々、「神は細部に宿る」と信じてペンを持つ。硬軟問わず、守備範囲を広く、深くとってYBSのゴールキーパーを務める。校「正」にとどまらない、世話焼き度120%のチェックを約束します。特技は、梅干しづくり。

  • Yosuke<br />
OITOGI
    Nadia Yosuke
    OITOGI

    デジタル黎明期よりWebクリエイターとしてキャリアをスタート。デザイナー/アートディレクターとしての経験を活かし、インターネット領域を中心としながら多数の大手企業におけるブランドプロモーション領域のクリエイティブワークを手がける。

  • Masashi<br />
ICHIMOTO
    Nadia Masashi
    ICHIMOTO

    Webデザイナー・ディレクターとしてインターネット黎明期より数多くのWebサイト、Webサービスの開発を経験。現在はデジタルメディア領域に軸足を置きつつも、触手は常に多様な方向に向いている。

Analysis Report

コンテンツが、誰にどのように読まれたのかを分析し、エンゲージメントの深さを可視化。施策の改善につなげます。
  • Yoshitaka<br />
SATO
    ADPLAN Yoshitaka
    SATO

    デジタルエージェンシーにて、リテール企業向けにwebのサイト制作やECサイト運営を経験。 現在は自社の効果計測ツールのセールスに携わる。コンテンツマーケティングにおける、計測設計から分析データ活用までのコンサルティングを得意とする。

  • Yuki<br />
KANNO
    ADPLAN Yuki
    KANNO

    2017年、株式会社オプト入社。前職では、大手総合アパレルECでGoogleAnalyticsや顧客データを中心とした分析を経験。 現在は、OPT独自の効果計測ツールの分析担当に従事。大手広告主向けにコンテンツマーケティングの効果計測を中心とした効果検証やコンサルティングを得意とする。

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